観光の最近のブログ記事

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弥生時代の集落・水田遺跡。

静岡大学のそばにあります。
遺跡は現在公園として整備されていて、博物館が隣接しているそうです。
現在、施設を建て替ええているのそうですが、
今年の秋にリニューアルオープン予定なんだそう。

沼津港へ来たら、お土産は"日本一のあじのひもの"に決まり!
なにが日本一かって、全国シェアの1/3以上を誇る生産量なんです。
理由は、魚の多い駿河湾、低い湿度、少ない雨、強い西風などの条件に恵まれたこと。


沼津といえばやっぱり漁港!!

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2億5千万年前の石灰岩地帯に形成された、総延長1000mを越える東海地方最大級の観光鍾乳洞です。
約400mの観光ルートは繊細で豊富な鍾乳石で彩られ、中でも落差30mの地底の大滝はまさに圧巻!


なかなか壮観ですよ!

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これは・・・山梨県ともいえるけどあえて。
ちなみに見る場所、角度、季節etcによってだいぶ印象も変わるそうです。
でも、地元の人はあまり外から来た人に比べて、
そんなに意識してないようです・・・


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静岡県浜松市中区にある城で野面積みの石垣で有名。


かつて徳川家康が過ごしていたことや、数々の浜松城主が幕府の重役に出世したことから、「出世城」という別名がある。


天守閣の最上階は展望台で浜松市街が見渡せる。


浜松のシンボルでもありますね。

静岡県伊東市にあるオートマタ(自動機械人形)専門の美術館です。


18世紀から20世紀にかけてのオートマタが60体以上展示されているほか、オートマタの修復で著名なミッシェル・ベルトランの工房を再現して展示を行っています。
また実際にオートマタがどういう動きをするか説明つきでの実演が行われています。


なかなかおもしろいですよ。

静岡県の最南端に位置する岬に建つこの灯台は、明治7年、イギリス人技師の監督のもとに誕生。行き交う船の目印というだけでなく、御前崎のシンボル的存在になっている。


御前崎は、地形の関係上、気象海象が厳しく、また暗礁が多いので昔から航海の難所と恐れられ多くの海難が発生した。


御前崎というとこの灯台をイメージする人は多いのではないでしょうか?

大井川の上流、秋の紅葉では東海随一といわれる寸又峡にあり、付近はV字形の深い溪谷。
飛竜の滝をはじめ、数多くの滝もあり、また温泉街から少し行ったところには長さ98mの夢の吊橋という吊橋がかかっていて、ユラリ、ユラリと揺れる橋を渡りながら、まわりの溪谷美を楽しめる。


宿は近代的な旅館やロッジ風、山荘風のものなどあり、全体に明るくアカぬけた感じ。
泉質は硫黄泉。
湯はスベスベしてなめらかな肌をつくることから、美女づくりの湯として知られている。


温泉には入ってみたいけど、吊り橋がなぁ。

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健康な人、ハンディを持った人、老人、若者、ともに暮らせる場所が「ねむの木村」。
療護施設のほか、学校、美術館、喫茶店などがある。


映画にもなりましたね。

容姿、体の構造、習性、行動など、あらゆる点において動物の中でもっとも美しく洗練されている野生のネコ科動物たち。
現在ネコ類は巨大なトラから最小のクロアシネコまで38種に分類されており、そのうちの28種を展示公開しています。


また、かつての地球上に栄えた王者『サーベルタイガー』あるいは最大のネコ科動物『ケーブライオン』といったネコ類の進化を語る上で欠かせない貴重な標本も展示されてます。
世界一の野生ネコ科動物コレクションで「ネコの世界」をじっくりとご堪能できる!
猫尽くしの1日をどうぞ。


猫好きにはたまらないですね。